こんにちは。
NOJ新潟店代表の鈴木です(^-^)
毎日暑いですね、、、(;^ω^)
干からびながらバタバタと作業してます(笑)
ファンの皆様、ご愛顧いただきましてありがといございます(^-^)
さて、本日はコーティング膜の耐久について少しご紹介させていただきます。
上の写真ご覧ください(^o^)/
我が愛車のす~ぱ~ワゴンRのボンネット!!
マットの塗装をしているのですが、左右で風合いが違うのがハッキリお分かりいただけると思います。
実は、右側にコーティングが施工してあるのですが、マット塗装はコーティングを施工するとコーティング膜が塗装面に化学結合して硬化定着する特性上、色味が濃くなった印象に風合いが変化します。
これは、コーティング膜が事実としてきちんと定着していること、つまり『コーティング膜が目に見える』ということなのですが、
実は、、、このボンネット、、、
施工したのは約4年前なんです!!
しかも、ほぼ屋外放置、、、(;^ω^)
剥がれてませんよね。
かなり汚れていましたので、溶剤で汚れを分解除去した後に水をかけてみました(=゚ω゚)ノ
動画はここをクリック!!
ガラスコーティング特有の疎水状態(^-^)
バッチリ被膜残ってます!!
未施工の左と比べ、左右差も一目瞭然(*^-^*)
NOJの完全硬化型のコーティングは分子構造が非常に細かいため、塗装の隙間に入り込みアンカーを打ったように硬化、非常に硬い被膜を成形して定着します。
ですので、よほどのことがない限り無くなることはありません。
ほんとに~~?と思われるかもしれませんが、現実に残っていますのでありのままの事実です(笑)
愛車をキレイに保ちたい、
コーティングを施工したけれどなんだか想像と違った、、、
などと感じた方は、
①コーティング前の下地処理
②高耐久なコーティング
③施工後のお手入れ
愛車をキレイに保つたの『三大要素』を独自の高い技術で完全網羅したNOJ新潟店までお気軽にお問い合わせくださいませ(^-^)
本日も、最後までご覧いただきましてありがとうございました。
ガラスコーティングをご検討の際はお気軽にNOJ新潟店までお問い合わせくださいませ(*^-^*)